日本環境開発の強み

選ばれるのには理由がある。

認定 実績 知識 ネットワーク
  • 私たちはISO14001やISO9001、優良産業廃棄物処理業者認定などの認証を取得しています。これらは自社の安定性や業務の質を裏付ける根拠のひとつと言えると考えています。
  • 産業廃棄物に関する知識はもちろん、関連する法令や業界の情報まで常にアンテナを張っています。知識や情報の蓄積が、他社にはできないご提案ができる理由のひとつです。
  • 環境関連法令のチェック体制構築や、廃棄物処理のコストを利益に変えるなど、たくさんのお客様のご要望に応え続けている実績があります。これらの成功事例が口コミで広がり、セミナーの参加枠はすぐに埋まってしまう状況です。
  • 私たちに取り扱えない廃棄物はありません。私たちは200社以上の買取り業者や処理場とネットワークを築き上げており、いつでも最適なプランをご用意しています。

日本環境開発はここが違う!

環境リスク面

一般的な産廃コンサル会社 日本環境開発
負担 多くのコンサルティング会社は、必要な資料や情報をリストで送付し、期日までにそれらをまとめておく作業が必要になり、担当者への負担が大きくなってしまいます。また通常業務をストップさせるケースも見受けられます。 お客様に準備していただくものもありますが、私たちが現場に立ち、歩き回り、10,000枚以上の写真を撮ってお客様の環境法令体制をチェックしていきます。基本的に負担となる業務は私たちがすべて行います。
解決力 問題が絞られていれば適切に解決できますが、山積みの問題を解決するには時間もコストもかかりすぎてしまいます。また、場合によってはコンサルティング契約を継続して保守サービスを受ける必要があります。 環境法令のチェック、是正、チェック漏れ防止対策を一貫して実施します。オリジナルのチェックシートを作成しますので、組織変更や担当者の引き継ぎがあった場合でも後任担当者が簡単に環境法令の状況を把握できます。

産廃処理に伴うリスクとコスト

一般的な産業廃棄物処理業者 日本環境開発
コスト 得意な廃棄物に限れば格安な場合もありますが、廃棄物の種類問わず提携の処理場に運ばれるため無駄なコストが発生してしまいます。 約200社のネットワークからお客様に最適な処理方法をご提案できるため、処理費用が今よりも抑えられます。
実用性 処理場が値上げするとその事実だけを告げ、お客様にコストを負担させる業者が大半です。ひどいところだと、突然受け入れ拒否されるような業者も… 私たちはその場限りのご提案はいたしません。たとえば処理不可能になるリスクに備え、処理場も事前に代替案をご提示し、コストも定期的に見直すなどお客様のリスクとコストをしっかりと管理します。